七味唐辛子の起源は、約四〇〇年前に江戸で生薬を素材として考案されました。根元八幡屋礒五郎の《七味唐からし》は、元文元年(1736年)の創業より連綿と忠実に受け継がれ、信州名物として広く知られております。
その《七味唐からし》の焙煎技術を存分に活かし、希少なじゃばら果皮粉末の配合比率を60%まで高め、じゃばらの香りが引き立つように調合しました。じゃばらの風味は肉料理や白身魚、汁物と相性が良く料理の味がより引き立ちます。
七味唐辛子の起源は、約四〇〇年前に江戸で生薬を素材として考案されました。根元八幡屋礒五郎の《七味唐からし》は、元文元年(1736年)の創業より連綿と忠実に受け継がれ、信州名物として広く知られております。
その《七味唐からし》の焙煎技術を存分に活かし、希少なじゃばら果皮粉末の配合比率を60%まで高め、じゃばらの香りが引き立つように調合しました。じゃばらの風味は肉料理や白身魚、汁物と相性が良く料理の味がより引き立ちます。